消費者金融の利用者はどんな人か

今日はちょっと面白いデータの話です。
消費者金融の利用者がどんな人なのかというデータです。

消費者金融から借入をしている人のイメージというと、
なんとなく誰も同じことを想像してしまうと思います。

これはNTTが集計したデータでなかなか信憑性のあるものです。

ではどんな人が消費者金融からお金を借入しているのか見てみましょう。
大きく分けると5つのパターンがあるようです。
比率もあるので併せてご覧下さい。

①生活するため…36.5%
②少しお金が足りなくなったので…19.7%
③趣味や娯楽のため…15.8%
④借金返済のため…21.8%
⑤おこずかい調達のため…6.2%

ということになっています。

最も多いのが①の生活するためですが、これは④と同じことが言えると思います。生活を維持するために他からも借入をして、その借金返済のために更にお金を借りている訳ですからね。

つまり、生活を維持するために約60%もの人が消費者金融からお金を借りているということになります。

この数字から読み取れることは、やはり世の中は生活苦の人が多いということです。
借入をしている人が60%ということですから、生活苦でもなんとか借金はせずに節約で暮らしている人もいることでしょう。それらを踏まえるとかなりの比率で生活苦の方が多いということになりますね。

消費者金融というとちょっと手を出してはいけない、恥ずかしいと思われている方も多いかもしれませんが、今ではかなり日常生活に浸透してきたといえると思います。もっというと、消費者金融をうまく利用することで日常生活を快適に過ごすことも出来るということではないでしょうか。

周りはお金に苦労していなそうに見えるものですが、実は懐事情は結構同じだったりするものです。消費者金融に抵抗感があった方は是非借入するという選択肢も取り入れてみては如何でしょうか。

キャッシングの審査を怖れることはない

今はお盆の最中ですがこの時期からお金が無くて困る人が増えてきます。
統計的にもお盆明けにはキャッシングを利用する人が増えるという事が分かっています。

お金がないからキャッシングしたい。でもキャッシングの審査に落ちそうだから申し込みを躊躇しているという方も多いはずです。

確かにキャッシングの審査にかけていざダメでしたという結果だったら申込みするだけ時間の無駄で更に個人情報までさらけ出したことに後悔するかもしれません。

しかしながらキャシングサービスの種類によって異なりますが、そこまで審査に厳しいキャッシングは少ないと言えます。もちろんこれはフリーローンでの話です。住宅ローンなどは審査に厳しいですからね。

フリーのローンならそこまでキャッシングの審査にナーバスになる必要はないと思います。
アルバイトやパートであっても継続的かつ安定的な収入があれば信用情報に傷がついていたり、年収の3分の1までしか借入出来ないという総量規制に引っ掛からない限り比較的容易にキャッシングの審査に通ると思います。

ただ審査がそこまで難しくないからと言って何も考えずに申込みするのは早計です。
まずは申込みする前に各金融サービスを提供しているところで借入診断をかけてみるとよいでしょう。

借入診断にて問題ないのなら、審査に通る可能性は高いと言えるでしょう。
今すぐお金を借りたいのならそれぐらいの手間は惜しまないようにしましょう。
実際に審査にかければ今すぐお金を借りることが出来、即日でお金を借りることが出来る場合が多いです。

ただフリーキャッシングにおいては無担保で借りれるので最初から高い限度額が設定される場合は稀なので必要最小限の金額を申請するようにすると良いと思います。

キャッシングの審査を怖れることはないんです。ただキャッシングの審査に通すために各キャッシングサービスのリサーチを怠らないこととしっかりと借入診断をすること、虚偽の申告をしないことが非常に重要です。

お盆明けでお金に困っている方にとって少しでもお役に立てれば幸いです。

 

貯金より投資をするべき

日本人はお金を貯めることは好きですが、お金を増やすということに対してはあまり興味が無いようです。銀行預金はたくさんあるが株を持っている人は少ないのが日本人です。もちろん、全く投資をしている人がいない訳ではなく、いるにはいるのですが経済大国と言われている割にはとても少ないと思います。

なぜ日本人は投資をしないのでしょうか。
おそらくお金というものに働いて得るものという固定概念がある人が強いのが理由だと思います。

楽して稼ぐなんてダメだ…
という昔ながらの固定観念があるのだと思います。

という訳にはギャンブル好きが多いのはどういうことでしょうか。
パチンコ産業はかつて30兆円産業と言われていました。
楽して稼ぐのがダメならギャンブルはどういうことなのか。

ギャンブルは確かに遊びで楽をしてお金を稼ぐことが出来ますが、一生懸命働いて稼いだお金があっという間に無くなってしまう場合もあります。肉体的には楽かもしれませんが、精神的には決して楽なものではありません。生活を懸けてギャンブルをしている人すらいます。

結局何かを犠牲にして稼ぐものがお金だと思っていて、投資というお金が湧き出てくるイメージを掴めないのだと思います。会社を経営している人などはそういうイメージがおのずと出来るかもしれませんが、一般の労働者は時給、日給、月給の中で生活をしていますからなかなかそういうイメージが掴めないのかもしれません。

ただ単に貯金をしておくよりも、お金が必要だというところにお金を貸すなどしてお金を増やす工夫が必要なのではないでしょうか。日本円の価値が暴落したらほとんどの人が一瞬にして貧乏になってしまうのも日本です。日本円しか持っていない人がほとんどですからね。

何億も貯金しているというご年配の方に是非この記事を読んでもらいたいところです。
…可能性はかなり低いと思いますが。

おまとめローンか短期借入などで借入先は変えるべき

お金をこれから借りようとしている人の多くが勉強不足の人が多いようです。
なぜ私がそのように感じるかというと、ただ金利だけを見て借入先の金融会社を決める人が多いからです。

でもそれだけのリサーチじゃ足りないんですよね。
そもそもどのような目的で借入をするのかがとても重要になって来ます。

短期借入で少額融資を希望されている方は上限金利が低い業者を選ぶと良いでしょう。
少額融資を受ける際には必ずと言って良いほど上限金利が適用されます。

またおまとめローンや借り換えなどで大きい金額の借入を希望されている方は下限金利が安いところを選ぶようにしましょう。

大きい金額の借入をする時には下限金利に近い金利が適用されます。
また金融業者によって特性があるのでそういった特性を掴むことも重要です。

例えばオリックス銀行はおまとめローンや借り換えに強いですね。三菱東京UFJ銀行カードローンは即日融資の少額融資に強いです。

プロミスやモビット、アコムなどの消費者金融はとにかくスピーディーにキャッシング出来るようにサービスが特化されています。

またプロミスなどは無利息キャンペーンや女性顧客を満足させるためのレディースキャッシングに力を入れています。

モビットは郵送物や電話連絡がないということで借金を家族や会社にばらしたくないという方にとって非常に気遣ったサービスを展開しています。

このように金融業者毎に全く特徴が異なるんですね。
なのでただ金利だけを見て借入先を決めるって非常に損をしているんです。

大切なのは今のご自身の状況に合った借入先を精査し選ぶことです。
ただなかなか急にお金が必要な場合などはキャッシング会社の精査などを怠る人も多いようですね。

ちょっとしたリサーチ、ちょっとした手間をかけることで非常に有利な条件でキャッシング、借り入れをする道があるのに精査を怠るのはとても勿体ない事だと私は感じております。

借金をすることに対して私は肯定的ですが、しっかりとリサーチして借金をする人だけが借金をする資格があると思います。何も考えない人は多重債務者になる可能性を秘めている可能性が高いと言えるでしょう。

アップルの新OSにiPhone4が対応していない件

今週の月曜に行われたWWDCの基調講演というもので、
アップルの新モバイルOSが発表されました。

この中での最も大きなこととして、
新モバイルOSにはiPhone4が対応していないということが分かりました。

iPhone4というと、アップルの創始者であるスティーブジョブズの遺作であり、最も多くのユーザーが占めている機種と言われています。

いわばアップルにとって現段階ではメインとなるモバイル機種にも関わらず、新OSが対応していない…これは一体どういうことなのでしょうか?

少し前にウインドウズがXPのサポートを終了するというものがありました。

ウインドウズXPというと、当時もシェアされているパソコンのOSでありました。
そのサポートを終了するというのですから、今回のアップルの動きはそれと似たようなところがあると思います。

結局ウインドウズの場合はXPのサポートを終了し、ユーザーはOSを変更するという対応に追われました。いわば企業の思うが儘に行動するしかなかったのです。

このことを受けてなのかは分かりませんが、アップルも同じことを慣行し新機種への移行を促しているようにも思える訳です。

しかしウインドウズのサポート終了とは違い、単にOSが対応しないということですから、古いOSを使う分には全く問題が無い訳で本質的には違うものとも考えられます。

それにしても、さすが世界中をシェアしているだけあって、
このような強制的な動きをするだけでユーザーは企業に動かされてしまう訳ですから、その分莫大なお金が動くことになります。

実はこれによって儲けているのが金融機関とも言われていますね。

企業はOSを変更するにあたり多くの借り入れをすることになったそうです。

お金は上が動けば下はどんどん動いていく訳ですよね。

そんな中に商売の隙間があるのかもしれませんね!

お金を借りるのなら保証人紹介業者を使うのもありなのか?

お金を借りる際に保証人が必要になる時があります。

保証人制度に関しては茂木健一郎氏も指摘するように悪法もはなはだしいと思うのですが、要求されたら用意するしかありませんよね。

では誰にお願いするのか?
まずは家族にお願いするのが一番でしょうね。家族でも遠慮しますが家族ならまだ相談しやすいです。でも友人はお願い出来ませんよね。少なくとも私は出来ません。

お願いする時点で人間関係が崩れそうですからね。とはいえ家族にも頼れないという方も多くいらっしゃると思います。そんな時どうするのか。

私が目を付けたのは保証人紹介業者です。お金を支払って保証人になってもらうというものです。友人なら信頼関係にひびが入ります。でもお金の関係で割り切れるのならそれが一番ですよね。お金を支払って保証人になってもらう。それが上手く行くのならそれにこしたことはありません。ただ実際は保証人あっせん業者を利用することも危険性が伴います。

それは悪徳な業者が横行しているからです。破格で保証人を紹介しているといった業者は要注意です。まぁ普通に考えればわかりますよね。例えば1000万円の保証人をお願いするのに保証人紹介業者に支払う料金が数万円程度なら割に合うはずはありません。詐欺の可能性が高いですよね。

こんなことは常識でわかりますよ。逆の立場で考えればわかります。
1000万円の融資を受けようとしている保証人にあなたは数万円程度のお礼金でなりますか?

なりませんよね?少なくとも私はなりません。1000万の融資なら200万ぐらいもらわないと割に合いません。なので保証人紹介業者を利用するという手段にも疑問を感じざるを得ません。

中には優良な業者もあるのでしょうが・・・

保証人紹介業者を利用しようと考えている方はくれぐれも詐欺まがいの業者に掴まらないようにしてくださいね。甘い話には必ず裏があるものです。現に詐欺まがいの保証人あっせん業を営み集団訴訟を起こされた悪質な業者が報道されたぐらいですから。

話しは変わりますがそもそも保証人制度なんて早く撤廃しなければならないんですよ。

関わった人間を不幸にする制度ですからね。保証人制度は。
連帯保証人になるという行為自体が借金をするということと何ら変わりはないのですから。

という訳でお金を借りるのなら保証人紹介業者を使うのもありなのか?という問いに関しては私個人的な見解を述べさせていただくとNOですね。

それよりも保証人が不要な融資がないのかを徹底的に探してみる方が良いと思います。
もちろん見つからない可能性は大きいですが。

そして既に借金がありそれをまとめようとしておまとめローンなどを考えている方は悪あがきをせずに民事再生や自己破産など債務整理の手続きを進めたほうが建設的かもしれません。

債務整理と聞くと抵抗感を感じるかもしれませんが、人生をリスタートするための非常に重要な制度です。なぜ国がもっと推奨しないのか意味がわかりません。

 

お金を借りる時は上限金利を見るべし

お金を借りる時、金融業者は「実質年利5パーセント~18パーセント」みたいな形で広告しています。初めてキャッシングをしようと考えている人の多くが下限金利にばかり目を奪われます。

上記でいうと「5パーセント」の部分ですね。

でも初めてお金を借りる時に受けれる限度額ってそこまで高くないのが一般的です。
なぜかというとしっかりと返済をする優良顧客か否かが金融業者が判断出来ないからです。

これって当然ですよね。いくら年収が高くでもその人が真面目に借金を返す人かどうかなんて実績を見てみないとわからないですから。

そしてキャッシングの限度額というか枠がまだ低い場合には基本的に上限金利に近い金利が設定されます。つまり上記でいうと「18パーセント」が適用されるわけです。

なので初めてお金を借りようという方は下限金利の5パーセントを見るのではなく上限金利の18パーセントを見るべきなんです。

少しでも金利を安くしたいと思うのが一般的で常識的な意見だと思います。
でもどうしても下限金利に目が行ってしまうのがキャッシング初心者の特徴なんですね。

そうすると思っていたよりも金利が高かったと感じるようになり、後悔する事にもなりかねません。
なのでお金を借りる時は上限金利を見るべしということを覚えておきましょう。

ちょっとしたことですが大切な事です。

お金借りるのなら保証人不要、担保不要が一番

最近のキャッシングやカードローンはいいですよね。
保証人が不要で担保不要の商品が多いですから。

融資の際の保証人が必要だと言われると困りますよね。
保証人や担保が必要だと、万が一の際に迷惑をかけて人間関係が壊れますからね。

また保証人や担保を他の人にお願いすると、何かあった際に簡単に債務整理の手続きが出来なくなります。

お金を借りて何かにチャレンジして失敗するときもあります。
そんな時は債務整理すれば、自分の借金はリセットすることが出来ます。

でも誰かに保証人を依頼していると自分の借金はリセットされても保証人に自分が返済出来なかった債務の請求が行くので迷惑がかかります。

借金でがんじがらめになって人生をリスタートさせたいけど、保証人に迷惑をかけたくないという理由でどんどん多重債務がひどくなり、最悪の状況になった時点で債務整理の手続きをして更には保証人との人間関係も壊れるという方が多いようです。

なので万が一のことも考えて保証人不要、担保不要のキャッシングないしはカードローンを利用するのが一番良いのです。

もちろん担保を入れる場合でも自己所有のものなら他人との軋轢は生じないので良いのですが、他人の不動産を担保に入れさせてその担保不動産の担保権を実行して回収を狙う悪徳金融業者もいるので注意が必要です。

でも最近の優良業者は保証人不要、担保不要で信用でお金を貸す金融機関が増えているので是非ともそういった業者を利用するようにしましょう。

もちろん信用で貸すので高額な融資はあまり期待できませんけど。

専業主婦でもキャッシング出来ます

2010年6月に貸金業規制法が改正され貸金業法が制定されました。
新しい貸金業法の注目が総量規制という制度です。

これは年収の3分の1までしかお金を借りることが出来ないという内容のものです。
この規定が良いものなのか悪いものなのかは意見が分かれるところですが、年収がない専業主婦の方にとっては非常に厄介な規定となりました。

収入がゼロである以上、総量規制によりお金を借りることが出来ないのですから。
もちろん、配偶者である夫が同意すればお金を借りることが出来ますがそれって非現実的ですよね。

例え夫婦間であっても借金ってお互いにばれないように内緒でするのが一般的ですから。
専業主婦がお金を借りたいと思っているほぼ90パーセント以上が旦那に内緒でお金を借りたいと願っているはずです。そうでなければ旦那にお金をくれと請求するのが普通の流れですからね。

でもご安心ください。たとえ専業主婦で収入がゼロだとしてもお金を借りる方法があるんです。
別に違法な手段でないのでご安心ください。

総量規制という決まりごとは主として消費者金融や信販会社の過分な貸し付けにより消費者が多重債務化することから守るために規定されたものです。

消費者金融や信販会社の金利って高いですからね。

でも銀行からお金を借りる人は多重債務化しないだろうという考えがあり貸金業法そして総量規制は銀行には適用されません。つまり銀行は総量規制の対象外なんです。

つまり銀行からお金を借りる場合には年収の3分の1という縛りが無くなるんです。
なので専業主婦が夫に内緒でお金を借りるのなら銀行が一番なんです。

三菱東京UFJ銀行のバンクイックは専業主婦にも貸付するサービスとして認知度を上げています。その他にも積極的に専業主婦をターゲットとした銀行のカードローンが台頭しています。

なので総量規制でお金が借りることが出来そうもない専業主婦も総量規制の対象外である銀行を上手に活用すればキャッシングをすることが可能なんですね。

ではなぜ銀行は収入のない専業主婦にお金を貸すんでしょうか。
一言でいうと専業主婦の方の返済率が高いという統計上のデータがあります。
男性よりも女性の方が返済を真面目にするんですね。

また貸付金額を30万や50万程度と低く設定するので万が一の際のリスクも最小限にしているのです。だから専業主婦をターゲットに銀行がお金を貸すことが出来るんですね。

私個人的には総量規制なんて撤廃して自由に金融機関の裁量でお金を貸しつけることが出来るようになれば経済も活性化するし良いと思うんですけどね。

消費者も万が一多重債務に陥ったら債務整理の手続きをすれば良いのですから。
総量規制を撤廃し債務整理の手続きを広く国民に広める。

これが一番日本にとって良い事だと私は思っています。

金融機関偏差値ランキング

タイトルを見て金融機関にも偏差値なんてあるの?
…なんて思った方は多いと思います。

実際に私もこの言葉を初めて見た時はそう思いました。
でも、冷静に考えてみると金融機関に偏差値があったところで何の使い勝手もないというか、どう使えば良いのか分かりませんよね。

仮に数字が高い方が金融機関として優れているというものであれば、お金を預けたりする上ですごく重要な指標にはなりますがそんな事誰がどうやって調べるんだ…などと考えていたらその理由が分かりました。

金融機関偏差値ランキングとは、大学生が就職をする際の必要な偏差値ってことなんです。
つまり、高校生が大学に入る際の偏差値と同じものです。
なんか大学生の発想だな…って感じがしますよね。

では、この金融機関偏差値ランキング2014年度はどうなっているのか見てみましょう!

今日はトップ5だけご紹介させて頂きますね。

日本銀行…73
国際協力銀行、日本生命、東京海上日動…72
みずほ、日本政策投資銀行、野村證券…71
東京証券取引所…70
第一生命、野村AM…69

こんな感じになっています。
やっぱり金融機関のトップはお金を作っているところの日本銀行なんですね。

あとは国際協力銀行なんていうのは初めて聞いた名前ですけど、
そういうものが続き、東証なんかもやはり入ってくるんですね。

これを見てもお分かりの通り、
やぱり金融機関のトップには日本の頭脳が集まっているってことですね。
きっとほとんどの人が東大だったり京大だったり…
そんなちょっと人とは違う頭脳を持った人たちばかりなんでしょうね。

金融機関偏差値ランキング、ちょっと面白いと思いませんか?
今回ご紹介したのはトップ5なので、
興味のある方は調べてみては如何でしょうか?